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ワタシの大好きな絵本は数々あるのですが、どうしても本当にぴんち、というときにふと思い出すのがタイトルのセリフです。
林明子さんの「こんとあき」(福音館書店)で、きつねのぬいぐるみ、「こん」が繰り返すセリフです。
おばあちゃんの家へ向かう途中、何があっても「だいじょうぶ、ぼくがいるからね」と。
だいじょうぶ、じゃないこともあったりなかったりするのですが、何だかほっとする。だいじょうぶでもだいじょうぶじゃなくても、ピンチのときって誰かにそう言って欲しかったりするじゃないですか。
ワタシにとっては家族であり、友人であり、この本であったりして、それはとても幸福だなぁと思ったりするわけです。

…や、それで何があったかというと、〆切までに上がらんかも知れん、と泣き言を言っていた仕事が、〆切一日前に終わったっていう…あぁよかった…あとまあいろいろまだあるんですがね(苦笑)
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2008.12.16 Tue l 日常 l COM(0) l top ▲

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