上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top ▲
いつもの友人’Sと映画&ごはん。楽しうございました。
O田さんに名古屋土産でご当地限定「ばかうけ鶏手羽先揚げ」をもらいました。ピリ辛黒こしょう味がオツ!

映画については追記にて>
面白かったけど……けど……すいません舟をこぎましたつかれていたんです;;
『ライフ いのちをつなぐ物語』(2011英)監督:マイケル・ガントン/マーサ・ホームズ

ストーリー/
闘い、教え、身を犠牲にする。それら動物たちの“生きる力”をテーマに撮影された、イギリスBBC製作のネイチャードキュメンタリー。最新技術を駆使し、動物の目線で撮られた映像は、観る者に動物たちと生きているという錯覚を覚えさせる。
骨髄の中の脂肪が好物のヒゲワシは、高所から骨を落とし、砕いて脂肪を食す。一生に一度だけ産卵するミズダコは卵を産んでから半年、何も食べず何も飲まず、つきっきりで子供が生まれるまで見守る。また、チーターは単独行動が基本の狩りに掟破りな狩猟方法を見せる。
さまざまな動物たちが見せる、生きるための知恵、勇気、そして愛情。まるで自分が動物になったかのような映像の中で、わたしたちは大切なものに気付かされる……

まず映像は文句なく圧倒的です。質も量も。
よくぞ撮った!という動物、シーンの連続で、その昔『野生の王国』、最近なら『ダーウィンが来た!』や『動物奇想天外』などが好きな人にはお勧めです。
生きる姿をただ映していることが、こんなに美しくて感動的なことに、改めて命ってすごいと思ったのでした。
人間の生きる姿としても、この半分くらいでもいいから精進せねば……;;
スポンサーサイト

2011.09.18 Sun l 映画 l COM(0) l top ▲

コメント

コメントの投稿












       
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。