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代休を利用して、映画鑑賞。
早起きしてスーパーヒーロー……とも思ったけど、起きられませんでした。二度寝バンザイ!

そして夕方見た『宇宙兄弟』は、カメオ出演にやられました。
……まさかそうくるとは!

夢をもつことは苦しいけど大切なことなのだなと思います。
でもそうして生きていくのは多分大事なこと。
夢の続きを、はじめよう。

『宇宙兄弟』(12 監督/森義隆 出演/小栗旬 岡田将生 ほか)
原作は『宇宙兄弟』(小山宙哉/講談社・モーニング掲載)より。
星空を追い続けていた兄弟─天然パーマの兄・南波六太とツンツンヘアの弟・日々人。幼い2人は「2人で一緒に宇宙に行こう」と約束を交わす。時は過ぎて2025年。ヒビトは約束通り宇宙飛行士となり、世界中の注目を集めながら月へ旅立とうとしていた。一方、ムッタは勤めていた自動車会社をクビになり意気消沈。そんなムッタのもとに、宇宙航空研究開発機構(JAXA)から宇宙飛行士選抜試験の書類選考通過を知らせる手紙が届く。

夢はいいねぇ。
……と、見終わって思いました。

見続けることは決して簡単ではないけれど、そういう夢を持っている人はいいですよね。
「努力したから報われるとは限らないが、成功した者は必ず努力している』という何かの台詞を思い出しました。
いろいろがんばろう。

出てきたときからそうじゃないかと思っていたのですが、
ロケット打ち上げシーンに出てきた老人は、やはりバズでしたね。
トイストといい、宇宙と言えばバズ!ですよね!
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2012.05.28 Mon l 映画 l COM(0) l top ▲

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