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一昨日の靴を取ってきました。

今日は普通の営業日のようで、お店には美人のお姉さんが二人と、あとこないだ受付やっていたお兄さんが一人だけでした。
裏の工房の方では何かごとごとやっていて、駐車場で車椅子のお試しをやっていました。普段はこうなんだ~、と思いつつ靴を受け取り、残りの代金を渡したのです。
さようなら私の諭吉さん。しかも三人も。
それで100円玉が返ってくるはずだったのですが、お兄さんはおもむろに現金を持ってカウンターの内側へ。

「…ねえ、100円玉ある?」
「100円ですか?(ポケットを探るお姉さん)ちょっと待って下さいね」
「うん」

どうやらいつもは現金商売ではないのか、お姉さんの私物らしきお財布から100円玉が現れました。
「うん」と言って待っているお兄さんは可愛かったです(笑)

そうしてわが家にやってきた高級なおくつは、さっそく母親のおもちゃになってました。
「…お母さんにはちょっと大きい」
…って、履くな;
身長全然違うのに、足の大きさだけ同じだったらちょっと怖いなと思ったワタシでした。
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2007.11.13 Tue l 日常 l COM(0) l top ▲

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